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砂漠格闘家の野望ブログ

黒い砂漠のプチ裏技?深海釣り!

さっそく残念なお知らせですが、この裏技?は一部のプレイヤーにしか使えない方法です。
考古学者の地図を持っている人くらいしか優位性がありません(:.;゚;Д;゚;.:)

ぶっちゃけ、ラット港へ釣りワープ売りしてる人ぐらい恩恵がないw


でもって、裏技と言えるかどうか・・・もしかしてみんな知ってる?ネットで調べても出てこなかったのでここで晒してみる。


黒い砂漠には、深海ってゾーンが存在します。それは海域での未開発地域。つまり見えない壁の先です。基本的には進むことはできず、その先に行こうとするとこういう警告が出る。

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謎仕様でどこかにぶっ飛ばされるため、先には進めない・・・が、その先へ釣り竿を振ると、少し変わった状況がおきます。


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これが釣り結果。距離ボーナスが130%になってます。一歩下がって普通のロス海域で釣りしたら距離ボーナス120%ほどです。
そして、原産地がベリア村になってる。



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釣った場所とベリアはこのくらい離れてます。何がどう間違ってもベリア産になることはありません。
では、ほかの深海地域(進入不可海域)ならどうか?たぶんですが、どこで釣ってみても全てベリア産になりました。

砂漠システム的に、深海地域はベリア産になるみたいですね(´・ω・`)

ここでピーンと閃いた!悪魔的閃き!金の亡者の知恵!

考古地図でバレンシアへ飛ぶエリアにて深海釣りをやって、ベリア産にして砂漠バフ売りすればクッソ儲かるくね????


さっそくレッツゴー!!!


が・・・そんなに甘くなかった(´;ω;`)バレンシアへ試しに売りに行ってみましたが、ベリア産とはなりましたが距離ボーナスは相応なものになりました。つまり、原産地はあまり関係なく、釣った場所との距離でボーナスが適用されるようです。
砂漠バフを適用すればギリギリ普通のラット貿易よりは利益が出ますが、移動の面倒を考えると今まで通りがいいです。


結論、なにが裏技なのか?

普通にロス海域で釣りをして、考古地図ラット売りをすると距離ボーナスが120~123%で取引されるが、深海と言われる地域で釣りをすると距離ボーナス130%になる。ということです。しかもロス海域で釣れる魚という点は変わらない。


たったの7%の違い!と思うかもしれませんが、魚全てに7%距離ボーナスが上乗せされるというのは、大きな違いになると思います。考古学者の地図を持っているのが限られているので、公開しました(*´ω`)



最後に、一つだけ欠点があります。深海付近で釣りをしているので、再接続になると高確率で深海ゾーンに入ってしまいます。だから出かけるときに放置とかやってると、拠点に転送されてるときがある。出かけるときはちょっと船を後ろにずらしてロス海域釣りしてます(´;ω;`)開発よ、なぜ拠点に飛ばす必要がある???

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